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ディアスタ クラブ

ディアスタな毎日

  • ひと味ちがう ディアスタな毎日 Vol.11

    ディアスタな毎日 Vol.11 自然を身近に、四季を楽しむ暮らし。

    爽やかな秋晴れの週末、神奈川県横浜市旭区の素敵なマイホームで、賑やかな休日を過ごすご家族がいます。約半年前、ここ「ディアスタコート横濱四季の森」にご入居されたG家は、5歳と2歳のお子さんがいらっしゃる4人家族。広大な里山の自然を残した「県立四季の森公園」や、日本最大級の都市型動物園「よこはま動物園ズーラシア」を暮らしの一部にするG家に伺い、ひと味違うディアスタな毎日をお聞きしました。

  • 「造りの良さが決め手になりました」

    マイホーム探しを始めてから、毎週末のように物件を見学されていたというGご夫妻。そんなご夫妻が最後に見学した物件が、この「ディアスタコート横濱四季の森」でした。「この家は造りの良さが、それまでに見学した物件とは比べものになりませんでした。玄関ドア、外壁の質感、リビングの折上げ天井、キッチンの仕様など、同じ価格でこんなにも違うものなのかと、正直驚きましたね。」と、ご夫妻は当時を振り返ります。この家と出会って、ご夫妻の物件見学は終了。この春めでたく、念願の新生活をスタートされました。

  • 「子育て中の家族には有難い環境です」

    決め手になったのは造りの良さだけではありません。ご夫妻はこの家の周辺環境にも、他にはない魅力を感じたと言います。「家のすぐ裏手にある四季の森公園はとても大きな公園で、広場、池、展望台、遊具など何でもありますし、春は桜、夏は蛍、秋は紅葉と、四季を感じながら子どもたちを遊ばせることができます。自転車で10分位の有名な動物園ズーラシアも、一日ではとても見学しきれない広さで、何度も出掛けています。ここまで壮大な大自然や大規模なレジャースポットが、これほど身近にある家はなかなかないですね。子育てに最適な環境だと思います。」

  • 「家中に子どもたちの遊び場があります」

    家族で遊びに行く場所に困らないG家ですが、家の中にもお子さんたちが楽しめる場所が色々あります。まずは、おもちゃでいっぱいの広い子供部屋。実はこの部屋、予めドア・窓・収納がバランス良く2つずつ設置されていて、将来は2部屋に分割できるように工夫されています。それから固定階段式の小屋裏収納も、お子さんたちの背丈であれば、お絵描きをしたりする十分な遊び場に。その他、廊下の壁面収納、シューズインクローゼット、押し入れなど、家中各所にある豊富な収納スペースも、お子さんたちにとっては、かくれんぼにピッタリの空間です。

  • 「日当たりの良い庭が気に入っています」

    G家には、お子さんたちが大好きな場所がもう一つ。日当たりの良い芝生の庭です。「花に水をあげたり、シャボン玉をしている子どもたちの様子がリビングから見えるので安心です。手入れがし易い、ちょうど良い大きさもいいですね。庭で見つけた虫や蝶々を図鑑で調べたり、ひまわりを種から育てたり。四季や自然に触れながら楽しめる庭は、子どもたちにとって最高の遊び場だと思います。」と、ご夫妻は言います。溢れる自然と移りゆく四季を楽しみながら、G家のご家族は、この先たくさんの思い出を作っていくことでしょう。

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